タイ旅行に持っていくべき持ち物32選!必需品から便利グッズや服装まで解説

タイへ旅行へ行く際の持ち物を徹底解説!必需品から便利グッズまで細かく紹介していきます。

筆者が行ったのは年末年始の冬の次期でしたが、タイは年間通して持ち物の変動はほとんどありません。

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必須品

【1】パスポート

海外旅行には絶対必要になるのがパスポート!簡単に言うと国際的な身分証明書

出国する時も帰国する時にも必要になる大事なものです。

基本的に取得まで時間がかかるので、パスポートは余裕を持って取得しておくことをおすすめします。

旅行先の国によってはパスポートの有効期限に余裕がないと入国させてもらえないケースもあります。

タイの場合
  • 入国時に6ヵ月以上あれば入国可能
盗難などの有事に備えてパスポートのコピーと証明写真を持っていると再発行の手続きがスムーズになります。

滞在期間に注意が必要

タイでは、入国審査官にパスポートに押印してもらった滞在期間を超えて滞在すると超過分1日につき500バーツの罰金が課される旨が記載されています。(参考:タイ国政府観光庁

※2020年3月6日時点で1バーツ=3.36 円なので1日1,680円相当です。

しかもこの罰則が適用されると、次回以降の入国が困難になる場合があるので細心の注意を!

【2】クレジットカード

海外旅行ではクレジットカードは必須アイテム。と言うのも

  • 両替にかかる手数料を抑えられる
  • 現金を盗難される心配がなくなる
  • 現金が足りず、買い物ができなくなることがない

上記のようなメリットがあるので、海外旅行の際にクレジットカードを持って行くのは、今や常識となっています。

ただしタイではホテルやショッピングモールを除き、基本的にクレジットカードはあまり使えないと思った方がいいです…。

海外旅行におすすめのクレジットカードの条件

決済でクレジットカードはあまり使えないことを前提に、持っていくクレジットカードは以下の性能を重視するといいですよ!
  • 海外旅行傷害保険がついているもの
  • 現地のATMでお金をひきだせるもの(海外キャッシング対応)
  • 旅行関係の特典が豊富に付帯しているもの

特に所持しているだけで適用される自動付帯の海外旅行傷害保険つきのクレジットカードはおすすめ。海外旅行で怪我や病気になった時でも安心です。

セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードがおすすめ

当サイトでおすすめしているのは、セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードのこの2枚。

  セゾンブルー セゾンゴールド
 
年会費 初年度無料
通常年会費:3,000円
初年度無料
通常年会費:10,000円
申込ができる方 学生・未成年・アルバイト・主婦、連絡が可能な方
学生・未成年を除く、連絡が可能な方
ポイント 1,000円=1永久不滅ポイント 1,000円=1.5永久不滅ポイント
海外での利用で獲得ポイント2倍
ポイント有効期限 なし
海外旅行傷害保険 最高3,000万円 最高5,000万円
家族特約
空港ラウンジサービス
帰国時の手荷物宅配無料
海外キャッシング
海外アシスタンスデスク

この2枚、海外旅行傷害保険が付いているのはもちろん旅費宿泊費の割引など、旅行に関する特典がたくさん付帯しています。

セゾンブルーは26歳までは年会費が無料になる特典があるので、特に学生の卒業旅行に人気ですね。

セゾンブルーはセゾンカウンターで即日発行もできるので、出発日までに時間がなくても発行してくれますよ!

セゾンゴールドは学生の方は作ることができませんが、旅行保険が家族も対象になるので家族旅行向けのクレジットカードとして人気です。

【3】ビザ、査証

いわゆる「入国許可証」です。日本はビザがなくても入国できる国が多いため、あまり馴染みがないかもしれません。

タイの場合
  • タイ入国後30日(29泊30日)以内の観光目的の滞在の場合ビザは不要
  • 30日以上の滞在、または観光目的以外の方は事前にビザを取得する必要がある

ビザを取得するには、日本にある各国の大使館や領事館で申請することになります。

【4】飛行機チケット

これは絶対忘れちゃいけません。飛行機に乗れません。

航空会社によっては、確認番号などが分かれば再発行してくれる可能性があるので確認してみてください。

こういった時のために旅行代理店や航空会社から送られてくる書類は持っておくのがベターですね。

【5】海外旅行保険

例え短期滞在だとしても、海外旅行に行くなら海外旅行傷害保険に加入しておくことをおすすめします。

というのも、実は海外では治療費の請求がとても高いんです。

病気や怪我にならない、とは限らないですからね。保険に加入していないと万が一の時困ります

しかも日本とは違い、救急車を呼んだだけでも多額の請求がくることも。

アメリカ ニューヨークで救急車を呼んだ場合(タップで開閉)

ニューヨークの場合、救急車を呼ぶと600ドル(日本円約67,000円)かかります。

特にアメリカは治療費が高く、入院した場合は室料だけで1日数千ドルの請求を受けます。また、治療費は診察料、施設利用料、血液検査代、画像検査代、薬品代などとそれぞれ別個に請求されるので注意する必要があります。

ニューヨーク市の医療費(参考:外務省 世界の医療事情
一般の初診料 150ドル~300ドル(約2~4万円)
専門医を受診 200ドル~500ドル(約3万~6万円)
急性虫垂炎で入院し手術後腹膜炎を併発したケース(8日入院) 7万ドル(約789万円)
上腕骨骨折で入院手術(1日入院) 1万5千ドル(約169万円)
貧血による入院(2日入院、保存療法施行) 2万ドル(約225万円)
自然気胸のドレナージ処置(6日入院、手術無し) 8万ドル(約902万円)

日本には健康保険制度があるので、医療費の自己負担額はとても少ないですよね。

その感覚で海外の病院にお世話になると、高額な医療費の請求がくるので注意してください。

【6】現金

現地で買い物するには日本円はもちろん使えません。現地通貨が必要。

タイの通貨はバーツ。補助通貨はサタンといい、1バーツは100サタンとなります。

タイは物価が安いということもあり、あまり多くお金を持っていっても使いきれない可能性があります。予算はよく考えておくこと。

ちなみにタイでは現地での両替がお得です。これはAsoke駅の改札横の両替機の様子。

この時はレートがよく行列でした。

できるだけクレジットカード払いがおすすめ

実は両替手数料よりもクレジットカード払いをして外貨支払い手数料を払った方が安いので、基本的にクレジットカード払いをしていた方がお得。

  • セゾンアメックスカードの外貨支払い手数料は2.0%※
  • メジャー通貨の両替手数料は3%程度、マイナー通貨の場合は10%と高い場合もある

※正確には、カード利用代金の売上処理を行なった日の同社適用の交換レートに、同社の外貨取扱手数料として、2.0%をプラスしたレートで円換算

なので、クレジットカードが使えるところでは積極的にカード利用することで両替手数料も抑えることができます。

【7】財布2種

落としたり盗まれたりした場合のことを考えて、手持ちのお金は小分けにして持っておきましょう。

タイは治安がいい方ですが、スキミング防止用のチェーンが付いた安い財布が便利です。

ブランド物や貰い物の財布は、盗難のリスクを考えて持って行かない方がいいです。

【8】スマホ(携帯電話)

私たちの生活にはもはや欠かせないスマートフォンですが、海外でも利用できるようポケットWi-Fiなどの準備はしっかりしておきましょう。

現地で地図を見たりちょっとした調べものはもちろん、ゲームやSNSを見るのにも通信する手段が必要です。

うっかりそのまま使うとえげつない額の請求がきます。

一人旅ならトラベルSIMの契約、複数人の旅行ならポケットWi-Fiのレンタルが通信料を抑えられて便利です。

  • タイの場合、筆者のおすすめはFlexiroamというトラベルSIM
  • 例えば3日間の旅行で1GBなら3.85ドル(日本円にして407.638円相当)と安い

トラベルSIM(海外SIM)って何?

何だか難しそうな言葉ですが、使ってみると意外と簡単!

事前に手持ちのスマートフォンのSIMロックを解除しておき、海外SIMをさしこんでちょっと設定をするだけ。

筆者おすすめのFlexiroamはデータをチャージすることで何度でも使えるプリペイド式のSIMカード。

プリペイド式なら高い通信費を払ったりする恐れもないので安心です。しかも日本国内でも安く購入できます。

なんと世界150ヶ国以上で利用できます!

Flexiroamは初期設定した後は、旅行の日程に合わせて容量を選んでプランの購入する形式。購入はクレジットカード決済できます。

ちなみに、他のトラベルSIMでも大丈夫ですが、購入する際は以下の4点に気をつけるようにしてください。

トラベルSIMを購入する時の注意点
  • SIMカードの種類(データ通信のみか、通話のみかなど)

  • データ量と有効期限
  • SIMカードのサイズ(iPhone5以降の端末はnanoSIM)
  • SIMカードが使える対象国

出国前に便利なアプリを入れていくと便利

タイに旅行に行くなら以下のアプリをDLしておくといいですよ。

  1. 配車アプリ「GRAB」
  2. 通貨変換アプリ
  3. オフラインで使える地図アプリ

特にバンコクではタクシーよりGRABの方が便利です。電話番号(SMS)での認証が必要なので日本からアプリを入れていくと良いです。

【9】スーツケース

海外旅行に行く際のスーツケース選びは慎重に!

実は空港でのスーツケースの扱いはかなり雑なので、安物で済ませようとすると運悪く破損してしまうことがあります。

衣類

滞在日数によって用意する量は異なりますが、旅行先の気候に合わせて持って行ってください。

【10】着替えの洋服

バンコクの平均気温は約30℃とかなり高く、どの季節に旅行しても暑いので日本の夏の服装で問題ありません。

冬の夜でも半袖でも外を歩けるレベルです。

ただし空調が強い場合があるので上着は必須。

コートはどうすればいい?

冬の時期に日本からタイに旅行すると、コートが大きな荷物になります。

そんな時はセゾンカードに付帯している「コートお預かりサービス」の利用が便利。

  日数 通常料金 優待料金
成田・中部国際空港 4日以内 1,050円 840円
7日以内 1,370円 1,090円
10日以内 1,580円 1,260円
11日以降
10日ごとに
530円 420円
関西国際空港 4日以内 1,050円 840円
5日以降
1日ごとに
220円 170円
羽田空港(国際線) 1日あたり 200円 160円
通常よりも20%も安く利用できます!

寺院に観光する場合は服装に注意

寺院に観光をしに行く人は服装に注意が必要です。基本的に男女問わず肩と膝が隠れる服装をするのがマナー。

  • タイの寺院では肌の露出が多い服装などはNG
  • タンクトップ、ホットパンツや、踵の無いサンダルでは入場できない
  • 寺院によってはスカートや七分より丈の短いパンツでも入場できないことがある

なので長ズボンと肩にかけられるストールを用意しておくといいです。機内でのブランケット代わりにもなりますしね。

寺院によっては上の画像のようにストールなどを貸し出している場合も。ワット・ポーでは有料でした。

【11】肌着

普段使っているものを日数分持ってくれば問題ありません。

帰りの荷物を少しでも減らしたい、という人は使い捨ての肌着を持って行ってもいいです。

長期滞在の際には肌着をホテルで洗濯する方法も検討しておきましょう。

携帯用の洗剤を持って行けば簡単に洗濯できます。

【12】靴

歩きやすく、履き慣れた靴がおすすめです。舗装されていない道路などもあるので出来るだけ疲れにくいものがベスト。

普通のスニーカーだとダサくて嫌!という人は、このような踵のないカジュアルな靴がおすすめです。

【13】パジャマ

ホテルに寝巻きが用意されてることはあまりないので、持参してください。

スウェットで代用する人も多いですが、インスタ映えするような写真を撮りたい人はちょっとおしゃれなパジャマを用意しておくと◎

屋台やお土産屋で売っている安いTシャツやタイパンツを購入してパジャマ代わりにしても問題ないです。

電化製品

【14】変圧器と変換プラグ

日本とタイではコンセントの形も電圧も異なるので、日本の電化製品をそのまま使えないことが多いです。

参考
  • 変圧器:電圧の違いを調整してくれるもの
  • 変換プラグ:コンセント差し込み口の形状を変えるもの

ホテルによって使用されているコンセプトのタイプが異なるため3種類準備しておくのがベスト。

  コンセント形状 電圧
日本 Aタイプ 100V
タイ Aタイプ/B3タイプ/Cタイプ 220V

他にも海外旅行をする予定があればマルチ変換プラグがおすすめ。

日本の電化製品を持っていく時は220Vの電圧に対応しているものを選ぶか、変圧器を用意することになります。

【15】充電器

スマホのバッテリーを気にしながら旅行なんて嫌ですよね。充電器は忘れずに持って行きましょう。

特に旅行中は外出が多いのでモバイルバッテリーがあると便利です。

【16】腕時計

普段スマホが時計代わりという方でも、旅行中は腕時計をつけた方がいいです。

スマホを外で取り出すのは防犯の観点からもよくない上、タイではお店や街頭に時計が置かれていないことが多いです。

財布と同じくブランド物は避けてくださいね。

日用品

そこそこのレベルのホテルに滞在するのであれば、アニメティは用意されていることが多いです。

  1. シャンプー
  2. トリートメント
  3. ボディソープ
  4. 石鹸
  5. 歯ブラシ

この辺は用意されていることが多いです。

ちなみに格安のホテルでゲストハウス、ホステルに滞在する場合は全て持参が必要。

【17】シャンプー・トリートメント

肌が弱い人や女性でお気に入りのシャンプーやコンディショナーがある人は、小分けにできる瓶に詰め替えて持って行きましょう。

お風呂の近くにつるして使えるバスルームポーチもすごく便利です。濡れてしまっても部屋で乾かしておけばいいのでおすすめ。

【18】歯ブラシ・歯磨き粉

現地で調達することも可能ですが、使い慣れた日本の製品を持って行くのがおすすめです。

このようなミニサイズの歯磨き粉が入ったトラベルセットが便利。

【19】その他の日用雑貨

必要な日知用品は忘れずに持って行きましょう。

こまごました日用品の一例
  • カミソリ
  • 洗顔料
  • コンタクトレンズ
  • コンタクトレンズ洗浄液
  • くし
  • リップクリーム
  • 化粧品
  • 化粧落とし などなど
コンタクトレンズは、洗浄液が荷物になるので旅行中だけワンデータイプのコンタクトを使うのもおすすめ。

【20】ウェットティッシュ

屋台やローカルなお店ではおしぼりが出されることはほぼありません。

使いたくなるシチュエーションが多いので、衛生上の観点からも多めに持っていくといいですね。

また、タイではトイレに紙がないことが多いので、水に流せるタイプは特に重宝しますよ。

【21】日焼け止めグッズ

冬でも日差しが強いので、日焼け止めグッズは必須アイテムです。

日本の日焼け止めは非常に優秀なので、焼きたくない人は日本で強めの日焼け止めを購入して持って行きましょう。

できるだけこまめに塗りなおすように!

日焼け対策としてサングラスや帽子もあるといいです。

【22】圧縮袋

圧縮袋があれば衣類がかさばらず、お土産をしまうスペースもできます。

【23】ビニール袋

タイはレジ袋が有料のお店が多いので、折りたたみ式のショッピングバッグを持ち歩きましょう。

洗濯ものを入れたりゴミを入れたりと何かと便利ですし、かさばらないのでいくつか持って行くと便利です。

現地で買った商品をいれる袋には、エコバックなどを持って行って対応しましょう。

【24】薬類

グルメが旅の魅力の一つであるタイには、食べすぎやお腹を壊したときのための薬を持っていくことをおすすめします。

また、酔い止めや頭痛薬などの基本的な薬を持っていくとさらに安心です。

現地の薬が合うか分からないですし、高いですからね!

【25】雨具

4月下旬から10月頃が雨季となるタイでは、時期によっては1日2、3回スコールという大雨がが降り注ぎます。

なので雨季に旅行するのであれば、雨具の用意が必要です。

観光地で雨具を買うとメッチャ高いんですよね。日本から持って行った方がいいです。

【26】携帯扇風機

気温・湿度ともに高いタイでは熱中症対策として携帯扇風機を持っていくのがおすすめです!

寺院巡りなど屋外を観光する時に重宝します。

【27】汗拭きシート

ウェットティッシュでも代用できますが、タイではかなり汗をかくと思うのであると便利。

しかも食事も結構スパイシーなものが多いので、汗っかきの人は多めにハンドタオルなどを用意した方がいいです。

飛行機内であると便利なもの

【28】筆記用具

飛行機内で記入する書類があるので、ボールペンを1本持っておくと慌てなくて済みます。

【29】マスク

飛行機内は密閉された空間なので風邪などの予防のためにマスクをしておくことをおすすめします。

特に最近は感染症の影響もありますからね…。

さらに機内は湿度が低くかなり乾燥しているため喉を傷めやすい環境です。

普通のマスクだけでなく、濡れマスクも用意しておくと安心。

【30】スリッパ

室内で靴を脱ぐ習慣がない国もあるため、ホテルに備え付けられていないこともあります。

ホテルでは靴を脱いでくつろぎたい!という人は、携帯できるタイプのスリッパを持って行くといいですよ。

【31】安眠グッズ

機内ではエンジン音や人の話し声がある上、明るいので気になる人はアイマスクや耳栓を持参しておくこと。

また、フライト中は同じ体勢が続くので、首や肩が痛くならないようにネックピローを用意してくと快適です。

最近はこういった安眠グッズセットも販売されているので便利ですね!

【32】ジップロック

化粧水などの液体物を機内に持ち込む場合には、ジップロックのようにしっかり閉じることができる透明な袋に入れる必要があります。

持っていかない方がいいもの

タイには持ち込みを禁止・制限されているものが多数あります。

持ち込みが禁止・制限されているもの
  • アイコスやグローなどの電子タバコ
  • 紙たばこや葉巻
  • 外貨
  • お酒

どんなものが禁止なのかはタイ国政府観光庁に詳しく記載されています。

まとめ

旅行となると、忘れ物をしても取りに帰ることはできないので、荷物の最終確認は念入りにしてください。

特に代わりが効かないパスポートやクレジットカード類は、忘れると致命的。絶対忘れないように!

他のこまごましたものは、最悪現地調達などで何とかなりますしね。

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